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自修館の高三生

神奈川・伊勢原にある自修館中等教育学校。
そこに通う高三女子、水曜オンライン授業に登場。
高一の頃から、オンラインで英語を習ってます。

私大の看護学部を志望する女子。
実は共通テスト対策も高二で終了し、
今は北里対策。

けれど、これまではスイスイ進んでいた
彼女との授業も、過去問演習が始まったとたん、
急減速。

とはいえ、無理からぬ話。共通テスト英語は、
平均的な受験生向けに、偏らない話題の英文。

一方、北里・看護。そこには医療系英語あり、
病名あり、哲学ありと、およそ共通テスト英語とは
かけ離れた内容。

けれど過去問に取り組まねばなりません。
秋も終わりになり、こんな英語に直面し、
途方にくれるより、今、慣れておくこと。

北里過去問、六年分を終了することが目標。
今週、三年目が終了予定です。

湘南白百合の中三生

この三月から、湘南白百合の中三生、オンラインで英語を
習い始めました。金曜夜の授業。四月から新しく
高校生になります。今から三年かけ、
彼女の英語を、磨いていきましょう。

三年あれば、土台から叩きこむこと、可能。私の伝授を
そのまま受け入れる素直さもあります。よし、有望。

本物の英語は文法から。分かっているように見える文法、
しかも文型、時制から、やり直し始めました。
新高一だから、一からスタート。

一年もやれば、文法を完全マスター。つまり高二、高三で
文法の勉強をしなくていい。文法を学びながら、語彙を広げ、
満を持して読解に入ること。これが、英語学習の王道。

自習館の高二生 Part 4

毎週水曜日の夕方、オンライン授業は自習館の女子。
高一の頃から受講。今、高二です。

先週、実施された共通テスト。彼女には、
同日模試を受けるように、念を押しました。
で、結果は?

なんと、まだ自己採点してない、と言うではありませんか。
早速、授業中、自己採点を実施。私が
インターネットから答えを読み上げ、
彼女が持ち帰った答案用紙で答え合わせ。

結局、共通テスト英語、リーディングとリスニングを
合わせ、140点。高二にしては上々の滑り出し。

この点数を高三の一学期、170点前後まで
上げていきましょう。余裕ある受験勉強。
これぞ勝ちパターン。

横浜雙葉の高三生 Part 2

月曜日、水曜日の午後、オンラインで英語を習いにくる、
横浜雙葉生。推薦入試で、立教・社会に合格、
決めました。

ただし第一志望は、慶大・文。今回の合格で、
これまで続けてた、津田塾の過去問を中断。

滑り止め対策しなくてよくなったことから、
慶大・文の過去問に入ることになりました。

和訳と論述。そして英作文。これから二か月かけ、
解法伝授。楽な受験勉強となりました。
慶大・文にも合格させましょう。

横浜雙葉の高三生

久しぶりに横浜雙葉生に英語、教えることになりました。
月曜と水曜の午後。週二回のオンライン授業。

雙葉生らしく、基礎学力あり。けれど、
入試に慣れておらず、今のままでは
実力発揮できない。

まず私の役割は、入試で何が求められるか、
彼女に伝えること。

それには過去問が一番。津田塾・総合政策の
過去問から、スタート。横浜雙葉生の、
本格的な受験勉強、やっと始まりました。

自修館の高二生 Part 3

神奈川・伊勢原にある、自修館中等教育。高二女子、
毎週、水曜オンライン授業で、英語の勉強を
続けてきました。

高一の頃、オンラインで学び始め、
もうすっかり慣れたもの。

理系女子。最初は理工学部志望。けれど、
徐々に看護学に興味を持ち始めました。
看護学は、今後の日本で大いに
必要とされる分野。私も猛プッシュ。

看護学部で目標とすべきは、慶大、聖路加、昭和、
そして北里。いずれも神奈川から通える。

英語の成績も伸始め、高二生にして、
センター英語演習では、もの足りなくなってきました。
ただし、今は慎重に基礎固め。

まだ、高二。たとえ正答率90%超えても、
ほんとにできてるか、確認作業は必要。

自修館の高二生 Part 2

昨秋から、英語を習ってる自修館の高二生、女子です。
水曜夜のオンライン授業。

数カ月かけ、ネクステージを文法、語法、イディオムの
順に、終了。今はセンター英語を使っての演習。

それも慣れてきた頃、辞書なし、時間計測で演習
させても、ほぼ満点近く取れるようになってきました。

センター英語を使っての演習ですが、
共通テストとも、もちろん互換可能。

まだ高二生だから、これぞ勝ちパターン。
ちょうど志望校も、ハッキリしてきたとか。
余裕の受験勉強です。

自修館の高二生

昨年からオンラインで英語を習ってる、自修館の高二生。
水曜夜の授業。女子です。オンライン授業、
一年ほど経過し、すっかりなじんできました。

始めた頃は、高一。受験も遠く、勉強が何かも
分からず、けれど、私との勉強を続けていくうちに、
徐々に目が開かれていきました。
これからです。

実は、自修館女子、韓国語が得意。授業中、
私ともよく韓国語で話してます。彼女が
高校卒業する頃、英語、韓国語に
自由な女子になってもらいましょう。

逗子開成の高三生 Part 2

逗子開成の男子から、受験報告。明大・政経に合格。
高二夏から、オフライン指導。高三夏まで一年間、
アウトラインつけ、今回の結果。

英語に関しては筋よかった男子。スムーズに
成績のばし、明大への進学。ただし、
第一志望の横国・経済は、ダメだったとか。

意中の私大に進学でき、とりあえず満足、とのこと。
中大、立教、法政にも合格。実力を証明。

逗子開成は、中高一貫の男子校。オフライン授業中、
よく「カッコいい人になりたい」と言ってた男子。

今回、その場が与えられました。カッコよくなるためには、
勉強だけでは全く不十分。服装、態度、言葉・・・そして、
経済力! 逗子開成生の男磨き、始まったばかり。

自修館の高一生

自修館女子、日曜オンライン授業の扉、叩きました。
七月のこと。最初は音楽の道も考えていた、
ピアノ女子。

けれど勉強すすむにつれ、理系へと、志望校を確定。
少しずつ勉強モチベーション、上がってきました。

まだまだ、受験は先。けれど、今から蓄えれば、
思いもよらない収穫、待っています。

時間があること、有利。今は英文法の総ざらえ。
時間ある分、全て埋めることが可能。

英語っておもしろい、英語でコミュニケーションしてみたい、
そう思ってもらえれば、しめたもの。

逗子開成の高三生

昨夏から担当している逗子開成生。今月に受けた
河合塾の記述模試の答案をもってきました。
日曜午後のオフライン授業。

マーク模試と違い、記述模試は自己採点が難しい。
けれど、そこは私がついています。答案コピー、そして採点基準。
それらを使って自己採点。で、結果は?

英語200満点で138点。この数字なら偏差値65、私は予想。
やがて戻ってくる模試結果。私の予想とピッタリ合うか、
これは見もの。

藤嶺藤沢の高三生 Part 2

月曜オンライン授業でがんばってる藤嶺藤沢生、
男子です。センター英語を教材に受験勉強の土台を
作った後、今月より明大・理工の過去問。

明大・理工の過去問、読解問題が一つだけ。
ただし、その文章が長い。それを読んだ後、
多くの設問。一年分、解きおわり、
感想きいてみると。

・・・やれそうです。

このまま過去問演習を継続です。

逗子開成の高二生

逗子開成生、教えることになりました。火曜日夜の
オフライン授業。高二の男子。逗子開成といえば、
海の男を育てる、中高一貫校。今回の男子も、
高二にしては、実力あり。

どこかの国立大文系に進学できればいい。
今の彼は、そんなノリ。

私としては数学がんばってもらって、一橋あたりに
押しこみたいところ。まずは、模試で
英語偏差値70取りにいきましょう。

藤嶺藤沢の高三生

七月からオンライン授業を始めた藤嶺藤沢生。男子。
月曜夜の授業。私のスタイルにも、
だいぶん慣れてきました。

無口な男子。最初は話しかけても、ろくすっぽ
返事なかったのですが、最近は長い読解で、
全訳を続けてます。男子の成長は早い。

オンライン勉強を始め、もう二カ月近く。そろそろ
手ごたえ、ほしいところ。私としては、夏終りから
始まる模試を受けにいくように、
彼に伝えています。

やっぱり、実力は客観的に判断してもらわないと。

湘工大の高一生(8)

七月、湘工大附属で一学期最後の授業。アドバンス・クラスの
テキストで出てきた"revolution"。「革命」の意味。

私が「フランス革命」や「ロシア革命」について語ってると、
一番後ろに座った男子。

先生、ロシア革命はスターリンだよね。

英語はあまり得意でない男子。けれど一学期、皆勤。
英語はともかく、歴史には興味あるようです。

ロシア革命はスターリンじゃなくて、レーニン。

私もすかさず彼の言葉、訂正。けれど、そこから
革命とは何か、共産主義とは何か、みたいな話。
なんと湘工大のアドバンス・クラス、
それなりに耳かたむけ。

今週で、一学期も終わりました。二学期も、
英語テキストを基に、いろんな話へ
広げていきましょう。お楽しみに。

湘工大の高二生

土曜日、湘工大附属での授業。廊下でバッタリ、
高二男子。昨年の教え子。私は昨年、高一担当。
てっきり、もちあがりと思ってたら、今年も高一担当。
昨年の教え子たちに教えること、叶わず。

とはいえ今回、久しぶりの再会。昨年、一緒に帰った
東海道線、音楽アレンジャーになりたい、熱く語る男子。
私もJ-POPの話、盛り上がりました。

今回、廊下での立ち話。アレンジャーへの夢、
もちろん今も。第一志望、国立大。

湘工大からJR辻堂駅まで遠い。けれど、話すには、
よい距離。夏の終り頃、また話しかけてくれるでしょう。

湘工大の高一生 Part 7

土曜午前、湘工大付属の一年生授業。
基本文法やりながら、発音重視。生徒たちの発音、
矯正するのは、今しかない。

たとえば"football"。「フットボール」では、ダメ。
上の歯で下の唇かみ、子音"t"は発音しない。
カタカナで書けば「フッバー」。

一限セレクト・クラス。女子の一人が"f"音どうしても
出せず、まあ、これからガンバりましょう、
ということに。

授業後、彼女と階段でなんとなく話すことになり、
ついでに"f"音練習、もう一度。
けれど、やっぱり、ダメ。

英語は好き、と言う女子。ならば、発音みがかないと、
英語にならない。今まで発音訓練、どこでも
受けてなかったとか。スピーキング練習、
今後の受験にもつながります。

横浜共立の卒業生 Part 4

日吉・慶大キャンパス。私は今月末から仕事が
忙しくなりそうで、そうなる前に訪問。
港北の明るい日ざし、新緑、薫風。

キャンパスで待っててくれたのは、今春、文学部に
進学した横浜共立の卒業生。その英語力、
私が鍛えました。

午後三時から、ほんの一時間ほど。大きな
学生食堂、少しフランス語の手ほどき。そして、
これから始まるキャンパス・ライフ計画。

苦労して入った割に、大学授業、全く気合い入っていず
失望、そう話す慶大女子。大学はふざけた場所、
昔も今も、変わりなし。

話してると、すぐに時間たち、私が日吉キャンパス、
離れる時刻。彼女も小学生向け塾で、
受付アルバイト始めたとか。
共に日吉駅へ。

昨年の横浜教室クラス。仲良し女子、四人。
あとの三名も呼んで、夏あたりクラス会、という話に。
私も武蔵小杉あたりで、良いお店、
選んでおきましょう。

横浜雙葉の中三生

水曜日レベル3クラスに横浜雙葉生。今、中三生。
四月から高校生になります。授業後、話しかけてきて、
そのまま部活の話題に。

横浜雙葉といえば、音楽部の活躍。音楽部だけは、
すごい練習やってるよね、私がしたり顔に、そんなこと
話してると。

私も音楽部です。
え?

なんと、今秋の雙葉祭、ステージに立つ予定。おお。
音楽部、主役級は高一生、中三生。高三生、
そもそも雙葉祭に参加せず。

これは、楽しみ。まだ今年の演目、決まっていないとか。
私も授業の合間ぬって、横浜山手に足を運びましょう。

清泉の小六生

塾でAターム、スタート! 私は今年、日曜日も働きます。
日曜午前クラス。中学生、高校生に交じって、
なんと、清泉小学生、もちろん女子。

とはいえ今、六年生。四月から中学生です。レベル3ですから、
関係代名詞、受動態は既習、という前提。

話してると、日本の大学に行きたくない、とか。なるほど、それで。
彼女が外国大学へ進学するまで六年間、留学してサッと
ついていけるようにさせること、私の役割。

小学生にしては、おませ女子。初対面の私に、いろいろ質問。
おもしろい清泉生、入塾してきました。

横浜共立の高三生 Part 3

二年生・三学期から直前講習まで、ずっと出席した
横浜共立生。そんな女子から、合格報告、
届きました。慶大・文に進学。

昨年の横浜共立生も、慶大・文の進学でしたから、
二年続けて横浜共立生、慶応に押しこむことに。

大学ではフランス語、フランス文学を勉強、
そう決めてる女子。フランス語といえば、
私もいくぶん関わった言語.

若き才能が同じ道こころざすと知り、応援。
今回、その努力、実を結びました。

慶大・文にはかつて「マチネ・ポエティック」という、
仏文学者を中心とした文芸誌あり、その伝統、
今も受け継がれてるはず。

英語が得意だった横浜共立生。大学入試を
納得で終え、今から人生の新ステージに臨みます。
おめでとう。

湘工大の高一生(6)

湘工大からJR辻堂駅に向かう道。土曜日お昼、授業後。
一年間、湘工大附属での授業、終わりました。
高一生むけ土曜講座。

校舎を出る時、さっきまで教えてた男子、話しかけてきて、
駅まで北へ向かう道、一緒に帰ることになりました。
二月下旬、湘南の太陽、明るい。

聞けば、国数の成績、グングン伸び、全国模試で偏差値70超えたとか。
英語だけ60台。英語担当としては、ショック。

とはいえ、英語が苦手なんです、と一学期から話してた男子。
偏差値60台まで上昇し、よしとしないと。

一年間の土曜講座、通常授業とは違った勉強。けっこう、楽しかった、
と話す男子。成績が伸びた男子にそう言ってもらえれば、
湘工大での授業、それなりの結果、出せた、
そう感じています。湘南、もうすぐ春。

湘南工科大学附属高校(2)

湘工大の高一生(5)

土曜日・午前中は湘工大附属での授業。二コマこなし、JR辻堂駅への
帰り道。後ろから、呼びとめられました。振りむくと、男子。
さっきまで教えてた高一生。

大船まで帰るという男子、一緒に東海道線に乗ることになりました。
一年間、ずっと出席し続けた男子。けれど、
個人的に話したことはありません。

将来は音楽の道に進みたいとか。私の授業、聞く耳の中に、
音楽を志す耳、あったとは。しかも、アレンジャー志望。

かつて大瀧詠一、曲の良し悪しは作詞作曲でなく、編曲で決まるね、
なんてラジオで話してました。そんな話すると、彼も頷き、
編曲で、曲はいかようにも変わるとか。

アース・ウィンド・アンド・ファイアがお気に入り、という高校生。
あのグルーブ、今の若者にも伝わってるのですね。私の声にも力、
入ります。窓外には藤沢、やがて鎌倉の風景、明るい。
もうすぐ春です。

慶応の高一生(2)

土曜日の自由が丘校450クラス。夕方に始まります。
私は渋谷校で入塾説明会に参加後、
東横線で自由が丘に移動。

塾ではEターム、始まってます。このターム終わると、三月。
新年度が始まります。今はしめくくりの時。

リーディング・セッションで、学校のクラス編成の話になり、
クラスでの男女比率が話題になりました。そんな時、
塾高・男子。

うちは男子ばかりだからなあ・・・

この前まで男子ばかりの方がいい、女子なんてクラスに
いらない、そんなこと言ってた男子。けれど、ここにきて、
クラス多様性へ憧れ。

もちろん塾高は今後も男子校。それは変わりません。
ならば、塾で共学の雰囲気、少しでも味わってもらいましょう。

桐蔭の高三生(5)

渋谷教室の冬期講習。三日目・実施の過去問演習。
平成十九年度の中大・経営。早慶でないにせよ、
低いレベルではありません。

ただし、これまでの蓄積により、十点満点で九点とる塾生、
何人も。このクラス、MARCHに、めどつきました。

けれど満点がなかなか出ない。ここまで来たら、
パーフェクトにし、受験に突入したいところ。

そんな中、たった一人、満点たたきだしたのは桐蔭・男子。
今回もクラストップ。満点記録、更新中。さすが。

捜真の高三生

横浜教室での冬期講習。時刻はもう夕方。文法、読解と
二コマ続けて。読解クラスで実施した上智大・過去問演習。
クラス・トップの九点とったのは、捜真生。
ここにきて、実力、急上昇。

とはいえ、いじわるなこと言えば、まぐれだったかもしれません。
次も同じ点数とれるかどうか、分かりません。
冬期講習はあと三日。まだまだ続きます。

桐蔭の高三生(4)

冬期講習・二日目、実施の過去問演習。渋谷教室です。
平成十七年度の上智・文系。うそ発見器についての英文。
十点満点。

実力者ぞろいの塾生、けれど八点、九点で止まる人ばかり。
そんな中、十点たたきだしたのは、一番後ろに座った桐蔭・男子。
このブログにも、何度も登場。新年あけ、その実力、健在。

あと二カ月の受験で、彼の実力、どこまで伸ばせるか?
もう受験レベルを超えてます。私も大学生、教えるつもりで。

浅野の高一生

土曜日・夜は自由が丘校450クラス。塾では毎週、授業前、
リスニング・テスト。「クイズ」と呼ばれてます。

このクイズ、二十点満点。毎週、通ってる浅野生、三週つづけて、
満点。そんな彼が授業後、話しかけてきました。

満点、続くとプレッシャーですね・・・

おお。良いプレッシャー。実力ある男子。クラスの誰も答えられない単語、
彼にふると、即答。これは鍛えがい、ありそうです。

まだ高一生。時間に余裕ある今、総合的な英語力、伝授。
浅野生には、大学受験など、軽く突破してもらいましょう。

湘工大の高一生(4)

土曜日・午前中、湘工大附属の授業。今日は二学期・最終授業。
高一生です。授業後、JR辻堂駅までのまっすぐ道。教え子たちと
歩くことになりました。さっきまで受けてた女子、三人。

聞いてると、うち二人は県立高校の受験に失敗し、湘工大附属。
けれど、湘南での高校生活、けっこうエンジョイしてるとか。

行事、もの足りないですね・・・

私は外部講師。彼女たち、気がねする必要ありません。行事の不十分、
おそらく本音。確かに、私も教えにいってるのに、
今年の学園祭、見にいかず。

湘工大附属、ほんわか雰囲気で、通いやすい。勉強しようと思えば、
土曜講座だって。私のような塾講師を呼び、力を入れてます。

これに行事の充実あれば、もっと受験生、集められるのでは。

慶応藤沢の中二生

木曜日、渋谷校250クラス。授業後、塾生女子と、
塾までどれくらい時間かかるか、の話。

休まず通ってる慶応藤沢・女子、なんと一時間半。
確かに慶応藤沢キャンパスから、渋谷まで来ようと思ったら、
それくらいかかるでしょう。

けれど一度も遅れることなく、通塾。その熱意、
講師である私も、何倍もにして返さねば。

幸い、慶応藤沢・女子、木曜日クラスが楽しい様子。
まだ中二生。高校入試ない、中高一貫トップ校生ばかり。
私もどこまで引き締め、どこで緩めるべきか、毎週、模索。

塾生のやる気。まじめな通塾態度。けれど、それに応えようとし、
ムリに授業ひっぱっても、ダメ。中二クラス、一番難しい。
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