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直前・渋谷の東大クラス

渋谷教室に、いつもの元気いい笑い声。東大クラスです。
三日間の直前講習。集まったのはレギュラー・メンバー。

センター試験も終わりました。けれど緊張はありません。
いつもの明るい雰囲気。これなら大丈夫。

英語は百点に目標設定。そこから下ブレして八十点までは許容範囲。
時間内で解きましょう。見直す時間も作りましょう。そのノウハウは
伝授してあります。

東大入試までは、まだ時間があります。
質問、添削に来て下さい。

朝の光
morning light

センター試験・対策講座

横浜教室、新宿教室で行われたセンター試験・対策講座。
新宿教室には百名を超す受験生が集まりました。

英語は私が担当。二百点・満点で自己採点。受けたみんなは、
どうだったでしょうか? 前に座ってた人のシートをチラチラ見ると、
百七十~百八十点ほど。それで、よし。

あとは体調を整えて、試験会場に向かうのみ。
センター試験は今週末です。

ナデシコ
adolescence

渋谷の東大クラス(3)

木曜・二限の東大クラス。夏期講習の頃から、仲良くなりました。
学校より塾の方が楽しい。まさに、そんな雰囲気。

青春時代の成長は、他者との触れ合いによってもたらされるもの。
学校にとどまってるだけでは、そんな触れ合いも叶いません。
そこで塾の出番。勉強だけでなく、たくさんのことを
学びました。

最後は黒板を背景に記念撮影。パチリ。これが私たちの、
もう一枚の卒業写真。いつか、学校のアルバムより、
この一枚こそ、ホンとの青春の記録だったと知るでしょう。

道
Weg

新宿の私立クラス

十三名のクラス。八〇四教室。月曜・二限。原書から取った英文が
多かったテキスト。それ故、ふつうの受験生が習わない単語も。
一人も脱落することなく、最終日も全員出席。期末試験など、
関係ありません。受験生は、こうあるべきです。

早大、慶大の推薦入試で合格した人もいるようです。けれど冬期講習でも、
会えるとのこと。ウレシイですね。ここまで受験勉強ガンバったなら、
最後までやらない手はありません。

合格が決まってる諸君も、一般入試を受けるつもりで、
来て下さい。もちろん予習必須です。

森と自転車
forest and bicycle

新宿の国立クラス(2)

月曜・一限のクラス。二学期も終わりに近づき、自由英作文の課題。
「日本の大学生はアルバイトすべきかどうか」という課題。ノー・ミスで
書いてきた答案が二枚。A判定です。そこまでいかなくても、
B+取ってれば大丈夫。ほとんどの人はラインを超えてました。

賛成、反対の論調はさまざま。自由英作文では、論が通ってれば、
どんな意見を述べても、内容は評価対象になりません。

多くの人が「アルバイトすれば、お金の価値が分かる」と書いてきたのは、立派。
「お金とは関係なく、自分の夢を追うべき」みたいな現実離れの「青年の主張」
でもぶってくるかと思いきや、高校生なりに、シッカリお金のことを考えてます。

そう。この世では、お金なしでは何もできません。お金をないがしろにすれば、
お金から手ひどいしっぺ返しを受けます。彼らはそれを理解し、
素直な気持ちを英語で書いてきました。

勉強にも手を抜かず、同時にアルバイト先で多様な人たちに触れ、
成長していく未来の姿が目に見えるよう。若者はこうでないと。

今の大学生、高校生はゆとり教育で、頭パーにされた世代。
けれど、教え子たちは、なんのその。頼もしい限りです。

傘
Schirm

新宿の国立クラス

月曜・一限。一学期からずっと三十名のクラス。
二学期も終わりに近づき、この規模をキープ。

なぜか理系・志望者が多かった、このクラス。
例年に比べ、レベル上昇。そのことは、
受講した諸君が最も実感してることでしょう。

さあ、だんだん冬期講習が視野に入って来ます。受験まで、
まだ三カ月以上。これからの伸びはハイ・スピード。
勉強が面白くなってくるでしょう。

緑の滴
green drop

渋谷の東大クラス(2)

木曜・二限の東大クラス。渋谷教室です。受講生は十二名。
休まず出席。夏期講習を経て、仲良くなってきたこのクラス。

学校以外の友人と、こんなに話すようになれるなんて、
最初は思ってもみなかったことでしょう。

しかも実力者ぞろいの東大クラス。切磋琢磨の相手として申し分なし。
そんな二学期もあと三週間。しめくくりましょう。

ろうそく
candle

夏・新宿の国立クラス

四十名の精鋭が集ったこのクラス。八〇四教室が後ろまで埋まりました。
十名以上、夏からの受講生。初めて来た人は、戸惑ったり
しなかったでしょうか。

学校の勉強とは全く違う、塾の勉強。始まってすぐに慣れてもらい、
五日間でそれなりの成果も、出してもらわなくてはならないのですから、
季節講習はタイヘン。果たして、うまくいったでしょうか。

レギュラー・メンバーは着実に実力上昇。英作文でA判定を取る人が
続出。二学期は独走態勢。もう一般受験生とは違う世界。
エリートはそうでないと。二学期は九月八日・月曜日から。
復習しといてね。

朝焼け
Morgenrot

東工大・対策講座

六十名が集まったクラス。八〇四教室。
東工大・英語は百五十点・満点。
百点を目指して取り組みました。

自己採点後、チラチラ見てると、百点に届かなかった受講生が大半。
英語はもう少し磨く必要がありそうです。

知ってる人も何人か。けれど大半の諸君は初対面。
あまり踏み込んだ学習指導もできません。

東工大・志望者の諸君! 理数はできても、英語が弱いと
合格できません。そう分かったなら、塾の扉を叩こう。
私がミッチリ鍛えます。

歩道
green promenade

一橋・対策講座

新宿教室で行われた夏期恒例の一橋・対策講座。英語は私が担当。
九十名の一橋・志望者が集まりました。大教室が一杯。

普段、横浜教室で受けてる女子たちも勢揃い。新宿。しかも大教室。
同じ私から受けても、普段の雰囲気とは全然、違ってたでしょう。
これから大人になるのだから、今までとは違う場所に
身を置くことも、大切なこと。

百点満点で自己採点。今のところ、六十点あれば、よし。
自由英作文を一人一人、添削してあげられなかったのが、残念。
リスニングもメタメタ。自分の弱点が分かったことでしょう。
二学期から、気持ちを新しくスタートです。

ベンチ
personality

夏・渋谷の東大クラス

最後は星占いで盛り上がったこのクラス。一学期とは、全然違う雰囲気。
四時間、続く授業で、ずっと集中なんて、してられません。その意味では、
少しハメを外したこのクラス。それでヨカッタかもしれません。

一学期、静かに受けてた時、見えなかったライバルたちの意外な側面。
そして最後に、ダメ押しの星占い。もうカッコつける必要ありません。

今週末は東大・模試。五日間、準備して「解答時間が足りない」という
状況は脱出したはず。あとはひたすら加点していくのみ。
点数を叩き出そう。受験に容赦なんて、いりません。

キャンドル
candle

夏・横浜の一橋クラス(2)

五日間の最終日。テキスト離れて三年分の過去問リスニング。
和訳、説明、自由英作文。それらについては、ある程度、
メドが立ってきました。一般模試でも受けにいけば、
良い点が取れるでしょう。

けれど一橋・受験で避けて通れないリスニング。全員メタメタ。
塾でこれまで扱ってこなかった分野だけに、私も反省。
そうか。リスニングができないのか。

見方を変えれば、リスニングさえできれば、英語はもう完璧。
あとは、秋にかけて、今は長時間かけてる解答時間を短縮させること。

二学期テーマがクッキリ見えてきましたね。課題は二つ。
リスニングと時間短縮。リスニングについては、
二学期、過去問・演習をドンドンやりましょう。

五日間、誰も休まなかった、このクラス。たかが受験。されど、
やり始めたからには全力を尽くしましょう。二学期に行われる一橋模試で
良い判定を出すことが当面の目標。ツマラナイ一般模試で
良い結果が出ても、もう喜んではいけません。

空
Traum

夏・横浜の一橋クラス

三日間、全員出席。気合い入ってます。毎日、過去問を使っての英作文。
百二十~百五十字の英語で自分の意見を書く作業。これまで、英語は
長い間、習ってきても、なかなか訓練してこなかった分野。

夏期講習では毎日、訓練。その日のうちに私が添削、返却。
このスピードは週一回の普段の授業では、達成できないもの。
夏期講習ならでは。

さあ、あと二日。クラスから一人でも多くの一橋・合格者を
出していきましょう。ボンヤリしてるヒマなど、ありません。

ゼリー
gelly

夏・渋谷の私立クラス(2)

最終日の昨日。直接民主制に関する英文。著者は代表民主制を
支持する立場から、直接民主制を批判。もちろん、ここでの直接民主制は、
ギリシアの制度でなく、現代アメリカで議論されてる制度。

著者は直接民主制を復活させようという議論が、新保守主義の
経済政策と結び付いてると指摘。それにより、競争が激化し、
社会が不安定になる、と論じます。

こんな内容、一体、高校生に分かるでしょうか? けれど受講生。
シッカリついてきました。私も現代の日本の状況に置き換え説明。
著者が批判するアメリカの状況が、ソックリ日本にも当てはまると
話しました。

一度で分かった気にならず、復習してみよう。内容も、味わうつもりで。
ペダンチック(衒学的)な英文。けれど大学で政治を学ぶなら、
これくらい、こなせないと。

道
future

夏・渋谷の私立クラス

十九名で始まった夏の勉強。普段、新宿教室で受けてる人もチラホラ。
そして、いつもの渋谷メンバー。それに、夏から初めて来塾した人たち。

ある程度、進んだレベルからのスタート。初めて来た人には、
キャッチ・アップがタイヘン。けれど、それをイヤがれば、
いつまで経っても、できるようにはなりません。

そう。ついていけないくらいの状況に、身を置き続けることこそ、
上達の秘訣。泣き言など、言ってられません。

ラムネ
summer beverage

夏・渋谷の東大クラス・二年生

夏期講習がスタート! 渋谷教室から。いつも来てる人は、
ほぼ全員、出席。さすが。新しく来塾した人は、ついてこれたでしょうか?

一日・三時間もあるクラス。これほど続けて勉強することも、
普段はないでしょう。その意味でも貴重な機会。
またとない、その機会を最大限に生かしましょう。

水
eau

英文法・特別講座(3)

三連休・最終日。お昼の十二時半から始まった特別講座。
十四名、集まりました。一学期に三回、行われた特別講座の総仕上げ。
なのに私。始まりは一時から、とカン違い。塾に着くと、十二時五十分。
ちゃんと十分前に着いたつもりで、実は二十分遅れ。

演習授業だったため、受講生は既に演習開始。とりあえず二十分、
延長して事なきを得ましたが、ミスはミス。今日、来てた人、
遅れてゴメン。

普段の授業で、なかなか扱えない英文法。そしてセンター対策。
けれど実力が付いてきたようです。特にセンター対策のできは、
みごと。十五問一セット。二セット実施しましたが、
それぞれ十二~三問は合わせてました。

普段の授業を受けてる人が半数。それもあって、できが
良かったのでしょう。さあ、早い人は今くらいから模試の結果が
伸び始めます。良い成績が出たら、また夏期講習で、
見せて下さい。塾は一週間、お休みです。

超越
transcendence

渋谷の東大クラス

木曜・二限の面白いクラス。昨日で一学期が終わりました。
駒東生が一人、欠席した他は、全員出席。よくガンバりました。

いろんなテーマが出たクラス。諸君も、英語だけでなく、
それ以外の何かを掴んだのではないでしょうか。

さあ、一週間ほど休みの後、夏期講習。何が起きるか、
楽しみですね。元気に来て下さい。

庭
summer garden

英文法・特別講座(2)

日曜日、渋谷教室で行われた特別講座。普段の授業では、あまり扱えない
英文法を特訓する試み。二十名ほどが受講。五月に続き、二回目。

前回、来てた人もいれば、初めての人も。いずれにせよ、自分では
分かってると思ってた英文法。問題を解いてみると、実は抜けてる
場所ばかり。今回は、それが分かっただけでも、よしとしましょう。

三時間があっという間に経ちました。全部で三回ある特別講座。
最終回は七月。もう夏休みに入ってますね。最終回はたくさんの
受講生が来ることでしょう。どういう授業の組み立てにするか、
私も今から考えとかないといけません。

花束
bouquet

英文法・特別講座

風薫る五月、晴れた土曜日。渋谷教室で三年生向けの特別講座。
普段のテキストは読解中心。どうしても文法が手薄に。
それを補いましょう、という講座。
二十名ほどが参加しました。

普段、受けてる人より、初めての人の方が多かったクラス。
いきなり慣れてもらって、ある程度の成果も掴んで
もらわねばなりませんから、こちらもタイヘン。
うまく伝わったでしょうか。

前置詞・問題は、みんな、できてませんでした。自分だけ
できなかった、などと無意味にヘコまず、継続しましょう。
それは先輩たちが辿った道でもあります。

今回、始まった特別講座。六月、七月にも一回ずつあり、
それで完結。勝負はこれからです。

緑湖
spring river

休講のお知らせ

今週、塾はお休みです。自習室も開いてません。
連休中、自習室で集中しようと思ってた諸君、ゴメン。
お家で勉強しよう。

来週からは通常授業。元気な顔で来て下さい。
待ってます。

森1
lake

早慶を斬る

渋谷教室で行われた新三年生・向けの一日イベント。
保護者の方々も参加して、いつもと違う雰囲気。

日本史・選択者と世界史・選択者に分かれ、二つのクラスに。
私もそれぞれのクラスで、入試英語についてのお話。

三十分の持ち時間では一般的な話しかできません。
けれど参加した方々の期待には応えなくては。四月からの勉強プラン。
これくらいは、やっとこうよ、という受験スケジュール。

チョッピリ英語についても。保護者の方々には
退屈にならなかったでしょうか。受験生の向こうには、
いつも彼らを支える保護者の方々。私も意識せざるを得ません。

そんな方々とお会いする年一度のイベント。
塾の雰囲気が少しでも伝わったとしたら、幸いです。

花
flowers

春・新宿の国立クラス

四十名近くが受講。教室が後ろまで一杯。午前中のクラスにも
かかわらず、シッカリ出席しました。

なぜか理系志望の人が多いクラス。医学部や東工大。
医学部受験の人は東大受験のつもりで臨みましょう。
全国的に東大・京大をやめて医学部を受験する層が増加。
その分、競争はタイヘン。

けれどしょせん、この世での競争。知恵と工夫で何とかなるもの。
いかに効率良く高得点につなげるか、一緒に考えましょう。
万人に当てはまる、便利な方法などありません。

葉
nature

春・横浜の一橋クラス

横浜教室で新年度がスタート! 春期講習です。受講者は七名。
三学期はずっと三名でやってましたから、少し増えました。とはいえ、
せめて十名は超えてこないと、本格的な切磋琢磨にはなりません。

昨年から持ち上がりの人が多いクラス。この春から来始めた人は
タイヘン。ましてや四月以降に入ってくる人は・・・

塾の宿命ですが、遅れて入ってくる未習の人に合わせることはできません。
一度、走り始めたなら止められず「あ、もう一度、戻るから」は不可能。
繰り返しの回数を増やすくらいがせいぜい。

受からない十名の受講者より、一名の合格者。

分かりやすく言えば、こうなるでしょう。もちろん早い段階で実力者が
多数、揃うことこそベスト。一学期のうちに、そのレベルに
もっていきたいですね。私の腕の見せ所です。

ウサギ
rabbit

新・二年生・東大講座

渋谷教室で行われた一日体験授業。英語は私が担当しました。
男女が半分ずつ。附高生、駒東生が多いクラス。

新・二年生ということは、今は一年生の彼ら。けれど東大を意識して
二年生・春から塾に通おうと思い、申し込み。そんな彼らの期待に、
応えられたでしょうか?

とはいえ、受講した人から、何名かでも本科に来ようという人が
現れれば、その人たちが、新しいクラスの核。春期講習からの二年生。
どんなメンバーになるのか、少しドキドキです。

静かな森
quiet forest

渋谷の二年生・私立クラス

渋谷教室の金曜・一限。受講生は主に早慶を志望する人たち。
現在、十四名。私大・医学部を目指す層にも、もう少し
来てほしいところ。今のところ、多くの人は早慶・文系を志望。

受験生・全体で考えると、早慶・志望者は東大・志望者よりも
ずっと大きいボリューム層。このクラスでも今後、ほっといても、
人数は増えていくでしょう。

その時、レベルを落とさずに授業を続けられるかどうかが、
私の腕の見せどころ。雰囲気の良いクラス。
これからが楽しみですね。

エスプレッソ
espresso

渋谷の二年生・東大クラス(2)

木曜・二限のクラス。現在、受講生は十八名。日比谷・三名。
西・三名。附高・三名。国立や都立の俊英が集まりました。

もちろん私立からも。開成。駒東。雙葉・・・
とはいえ塾に来たからには学校は関係ありません。
このクラスが一つのエンティティ(単位)です。

東大・英語は百二十点・満点。私はこのクラスの目標として、
英語・百点を掲げてます。英作文とリスニングを完璧にこなせば、
ムリない目標。しかも英語でこれだけ取れば、
他科目で失敗しても十分にカバー。

得点開示をする東大。卒業生と話してても、英語で百点は、
十分に可能な数字。やるしかありません。

要するに英語で東大・合格を決めてしまおうという戦略。
しかも、いろいろ考えてると、これが一番、楽な戦略だと気づくはず。

教室の規模からも三十名が限界。二十五名くらいになってきたら、
締切を考えましょう。添削もあるので、やむを得ません。

冬のベンチ
the bench in winter

新宿の二年生・国立クラス

月曜・一限のクラス。今で三十名を超えました。
国立大・志望者を指導する場合、添削もありますから、
四十名くらいが限界。今の段階でこの人数ですから、
講座の締切も考えなくてはならないでしょう。

理系を目指す人が多いクラス。現在、日本が置かれてる状況を
冷静に考えた場合、理系学部に進学した方が有利との判断。
その判断は正しいでしょう。

理系とは言っても、医学部・志望者と東工大・志望者が大半。
新しいクラスが始まりました。来年の今頃は、もう受験です。

気球
baloons

大雪です(2)

首都圏では大雪。これほどの雪は二十年ぶりだとか。
今も降り続いてます。マンションのベランダに積もった雪も、
見てると15㎝は超えてます。

交通機関にも影響。明日まで降り続くこの雪。
風情ある景色はウレシイですが、
受験生への影響が心配です。

ファンタスティック・スノウ
fantastic snow

大雪です

首都圏は大雪。十一階のマンションの窓からもスッカリ雪景色。
眼下の森からは子供たちの雪遊びの声。

けれど受験生には雪遊びどころの話ではありません。
今日も入試だった大学は多いはず。
交通機関は動いてるでしょうか?

樹氷
snow
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Author:ゆめラジオ
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